吃音問題を考えるボランティアの会


いっしょに考えてみませんか。
ことばの不自由な人の問題

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ボランティアの会「趣意書」

「吃音者の医療と生活の改善を求める請願」の趣意書

吃音者の生活と医療の改善を求める電子署名

連絡先  e-Mail  student@ma4.seikyou.ne.jp(庄司壽一)
     Fax:011−716−1813      




更新記録
作成:平成10年11月21日
更新:平成11年3月21日
   吃関する海外の研究(追加)
   吃音の神経学(追加)
   吃音者の生活と医療の改善を求める電子署名(一部修正)
追加:平成12年1月20日
   論文の紹介「Van Riper の最後の論文」
追加:平成12年9月15日
   論文の紹介「吃音軽減装置について」
追加:平成12年9月15日
改訂:平成12年9月25日
   吃音の矯正に役立つソフトの紹介(ページ新設)
   お知らせ(ページ新設)  
追加:論文の紹介「ニューロネットワークを用いた非流暢性幼児の分類」
追加:平成12年10月5日
   論文の紹介
   「PET(陽電子放射断層映像)による吃症状の神経機構」
   「DAF(遅延聴覚フィードバック)の効果」
   「吃音と発話運動」(2編)
   「吃音者の聴覚機能の不全(欠陥)」
   「発話運動における2つの神経機構:開ループ制御と閉ループ制御」
 

  



お知らせ
(平成112年10月1日)
  • 1 DAFの試作品の製作を中止しました。
      DAFの製作に必要なデジタルICや携帯用の小型部品は100個とか500個のまとまった個数でな ければ手に入らないので、試験的に製作  することを止めました。
      現在DAFをメーカに製作を依頼ししているところです。
      お急ぎの方は、アメリカで作られたDAFを購入してください。(約500ドルです。)

  • 2 インターネットのページには情報の概要を紹介することにしました。
      吃音に関する情報をすべてページに掲載することはプロバイダ-から割り当てられた記憶容 量を超えてしまいますので、概要を紹介し、詳しい事を知りたい方には、メールや郵便でお 送りいたします。希望の方はメール をください。

  • 3 LD(学習障害)親の会が文部大臣に要望書を出しました。    全国LD(学習障害)親の会(会長藤本健)は平成2年2月に全国各地親の会の連絡会 として発足し、現在41都道府県53団体、約2700名の会員が各地で活動しておりま す。
    LDに対する教育的対応について、平成11年7月に「学習障害及びこれに類似す る学習上の困難を有する児童生徒の指導方法に関する調査・研究協力者会議」が出した答申 に付いて、平成12年3月27日 文部大臣(中曽根 弘)に答申を速やかに実施するように 要望書を出しました。

  • LD(学習障害)親の会